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オリジナル食育絵本「おこめつぶたろう」絵本ダウンロード

NEW‼「おこめつぶたろう」シリーズ第2弾の無料配信がスタート

オリジナル食育絵本「おこめつぶたろう」とは

「おこめつぶたろう」とは、ハガクレフードの保育園給食部門の栄養士が、お箸を使い始めた子どもたちを対象に、残さず食べる大切さを伝えるために制作したオリジナルの食育絵本です。

 

第2弾「おこめつぶたろう~よくかんでたべてね~」

おこめつぶたろう第二弾

第2弾のテーマは「よく噛んで食べること」。

どうして食べるときによく噛むことが大切なのか、何回くらい噛んで食べるといいのか、前回に引き続きつぶたろうが教えてくれます。

 

「おこめつぶたろう~よくかんでたべてね~」のあらすじ

お食事を食べ終わるのがとっても早いようちゃん。ごはんを3回しか噛まずに飲み込んでいました。そこへ、ようちゃんのほっぺについていたお米粒のつぶたろうが、ようちゃんに話しかけます。よく噛んで食べると、ようちゃんの体にどんな良いことが起こるのでしょうか?

おこめつぶたろう~よくかんでたべてね~-03

第1弾「おこめつぶたろう~きれいにたべてね~」

第一弾の「おこめつぶたろう~きれいにたべてね~」は、お茶わんの中で食べられず取り残されてしまったおこめつぶたろうを通し、お米がどこから来るのか、どのような工程を経て食卓へ到着するのか、お米をきれいに食べるにはどのようにすれば良いかなどについて、分かりやすく紹介しております。

「おこめつぶたろう~よくかんでたべてね~」のあらすじ

ある日、給食の時間に ようちゃん のお茶碗やってきた おこめつぶたろう は泣いていました。 田んぼからはるばる来たにも関わらず、食べられることなく残されてしまったのです。 おこめつぶたろう は他のお米粒のように ようちゃん に食べてもらえることができるのでしょうか?

お茶碗にやってくるまでの工程、お茶碗にお米粒が残らない食べ方や残さず食べる大切さを伝える、お箸を上手に使えるようになった幼児さんに読んでいただきたい一冊です。

以下のダウンロードフォームにご記入ください。返信メールにて第1弾(紙芝居版・絵本版)・第2弾(紙芝居版)のファイルをお送りいたします。

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